呉服・染織工芸 綿幸 信州須坂蔵の町

綿幸サロン

2011年11月 2日更新
蔵のギャラリー・綿幸サロンの2階に『蔵の美術館』を開設しました
蔵のギャラリー・綿幸サロンの2階に『蔵の美術館』を開設しました 蔵のギャラリー・綿幸サロンの2階に『蔵の美術館』を開設しました。 ぜひ、お立ち寄...

続きを読む>>

綿幸サロンの情報を
もっと見る>>

綿幸歳時記

2012年1月10日更新
「私だけのお雛さま」をお造りします
「私だけのお雛さま」をお造りします お手持ちの袋帯でオリジナルのお雛さまを お造りします。 思い出の品やタンスで眠っ...

続きを読む>>

呉服・綿幸の紹介

綿幸は、二連の店蔵があり、それぞれ上店、下店と呼んでいます。上店には昔ながらの座売りの間があり、その奥にあるのが江戸期の土蔵「染織館」。
明治初期に造られた蔵をそのまま利用した下店は蔵のギャラリー「綿幸サロン」になっています。店蔵の間にある石畳の路地は三階繭蔵造りの母屋に続き、奥行きの深い城下町の商家の形態をとっています。
代々、須坂の中心地・中町で常に変わる事なく「誠実な商い」をモットーにお客様から厚い信頼をいただいております。

綿幸は、創業以来、中町1丁目の現在地に店をかまえてより今日まで、地域のお客様にご愛顧をいただき、商いを続けさせていただいております。
店は、その店主の人柄、人格を表すといわれますが、おごることなくこれからも変わらず、綿幸の創業の地にしっかりと根を張って地域の発展のために、日々努力をしてまいります。

綿幸 代表取締役社長 中野 博勝